海外旅行に持って行くと便利な定番の必須アイテムとおすすめのアイテムとは?!

海外旅行に持って行くと便利な定番の必須アイテムというのは色々とありますよね。そんな基礎的なことから、ここではなかなか人は持っていかないけど、あると便利なおすすめのアイテムについて、ぜひチェックしてください。

海外旅行に持って行くと便利な定番の必須アイテムとは

海外旅行に持って行くと便利な定番の必須アイテムというのがいくつかありますが、ここでは3つの基本的なものをご紹介しましょう。1つ目は、ポケットティッシュです。そもそも海外ではティッシュや衛生用品は高いです。

それに、公衆トイレに行った際にはトイレットペーパーがないなんてことは日常茶飯事なので、これはマストアイテムです。2つ目は、トイレシートです。便座が汚れていることが多い海外のトイレでこれを持っていると助かります。

アメリカなどでは設置されていることが多いのですが、無い所もありますので、行きの空港のトイレなどで何枚かとって持ち歩くと良いでしょう。そして、最後は、ボールペンです。

海外旅行では必ず機内で入国審査の紙が配られますから、それを記入する際に必要となります。機内で航空会社のボールペンをもらうこともできるのですが、数には限りがありますし、いちいち頼むのも面倒ですよね。ですので、自分で最初から持って行くと、いざという時にも便利ですよ。

あまり知られていない?!おすすめの海外旅行アイテムとは

必須アイテム以外にも、持って行くと助かるというアイテムを3つご紹介すると、1つ目は醤油とワサビのセットです。特に海外に行くと、日本の味が恋しくなりますが、その味に近づけるために、これらをもって、その国の料理にかけて食べると、疲れていた胃も復活しますよ。

ただし、お店でこれをやる場合には、断った方が良いでしょう。2つ目は、お箸です。1回1回洗わなくて済むように割り箸が良いでしょう。アジア圏であればお箸はどこの国でも基本的にありますから(東南アジアなどは)必要ないのですが、ヨーロッパやアメリカ大陸はそれがあることが当たり前ではありません。

ですが、なかなかナイフとフォークだと手も疲れて食べにくいということがありますよね。その時にお箸があると食べやすくなります。最後は、アイマスクです。旅行の時には日本人はつめつめの日程で旅行をこなす方が多いです。

それをこなすためにはよく眠って疲れをとらなければいけません。心地よい眠りにつくために、アイマスクをすると、光が入ってこないので、自然と深い眠りにつくことができるのでおすすめです。

これから海外旅行へ行かれる方必見!必須アイテム厳選2つ

いざ海外旅行に行く、となると何を持って行ったら良いのか、迷うことが多いと思います。あれも、これも、となんでもかんでも持っていくにも、持っていける荷物の量も預けられる荷物の量も限りがあります。

かといって荷物を減らしすぎても、日本にはあっても海外では販売されていないものもあるため、現地で買えばいい、は通用しません。そこで海外では調達できない、海外旅行に持っていくべき必須アイテムをご紹介したいと思います。

海外では売ってないので要注意!忘れがちなコンセント変換プラグは定番必須アイテム!

スマートフォン、パソコン、タブレット、ドライヤー、デジタルカメラ…と便利なデジタル機器はたくさんありますが、ほとんどのものが充電が必要です。しかし海外ではプラグの口が日本と異なっていることが多く、充電するにはコンセント変換プラグが必要です。

プラグもAタイプ、Bタイプ、Cタイプ、B3タイプ、BFタイプ、SEタイプ、Oタイプ、と地域によってプラグが異なりますので、渡航先のプラグを確認し、最低でも3~5個程度のコンセント変換プラグを持って行くと良いでしょう。

また空港や列車の社内などにも時々充電用コンセントがありますので、海外では常にコンセント変換プラグは持参していたほうがいざというときに便利です。

コンセント変換プラグは100均でも、家電量販店でも、通販サイトでも販売していますので、お持ちでない方は必ず渡航前に購入しておきましょう。一度購入しておけば、消耗品ではないため、何度でも利用できます。現地では販売していないので、要注意です。

寒い地域に行く方は必須!海外にはない日本のホッカイロはあると便利

ホッカイロは寒いときにとても便利なアイテムですが、海外ではあまり販売されていません。類似品はドラッグストアなどで販売されているものの、価格が日本よりもはるかに高く、使い勝手もあまりよくありません。

日本のような貼るタイプのものはなかなかありません。なので寒い地域に行く方で、特に冷え症な方は必ずホッカイロを持参しましょう。特に意外と徒歩で観光していると底冷えしますので、足底用のカイロも持っていると重宝します。

海外は足場が石畳だったり舗装していない道も多くあるので、厚めのソールも併用するとより良いと思います。ただしホッカイロは荷物としてかさばりはしませんが、意外と重量はあるので、持って行く量は少し気を付けたほうがいいかもしれません。

1日あたりの使用枚数×滞在日数で必要な枚数を計算し、必要な枚数を持っていきましょう。余談ですが渡航の際の金属探知機にホッカイロは引っ掛かりますので、必ず空港ではホッカイロは外しておきましょう。

東京タワーとその周辺

旅行する時はいつも、ツアーのようなものを申し込んで行く事が多かったのですが、LCC航空券が簡単に買えるようになったので、最近は、あまりツアーを使わなくなりました。そして、今回も東京までのLCC航空券を買ったので東京を回る事にしました。行ってみたかった東京タワー。

やっぱり、タワーのふもとの曲線はとても素晴らしく、ライトの色が変わったりするのがオシャレだなと思っていたのですが、私が行った日はブルーのライトでとても綺麗でした。お昼は外から東京タワーを眺めるだけで、その回りを歩いていたら増上寺というお寺に辿り着きました。

紅葉の時期でもあって、小さな公園みたいになっている所が特に綺麗で、いい散歩が出来ました。そして、水子地蔵がたくさんあり、カラフルな風車がそのお地蔵さんの前に置かれて回っていたのですが、まるで映画のワンシーンのような眺めで見とれてしまいました。

夜になって、東京タワーへ登り、東京の夜景を見渡したのですが、大きなビルばっかりでやっぱり大都会だなという事を実感しました。ナイトライフはやっぱり麻布という事で、人気のクラブへ行って、楽しい夜を過ごしたのですが、これもまた人がたくさんいて、フロアで踊る事も難しいくらい人だらけだったので、バーでお酒をおごってもらいました。

東京に来ると都会というパワーが自分を自由にさせてくれるような気がして、いつも目いっぱい遊んでしまいます。

http://travel.yahoo.co.jp/ 12

東京からすぐ、鎌倉大仏、江の島プラン

今はバスや航空券は格安飛行機 最安値を手配するのがとても簡単になっているので、旅行へ行くにしても昔よりは予算を低く設定して行けるので便利だなと思いました。それは、神奈川県へ行った時の事です。一番の目的は、鎌倉の大仏を見る!という目的で計画をしていました。

そして、江ノ電というのに初めて乗ったのですが、とても昭和の雰囲気をかもしだしている電車で、中には究極のファンもいるようで、一生懸命一眼レフを江ノ電に向けている人たちもたくさんいました。そして、駅から少し歩いていくと、鎌倉の大仏が座っています。

いつも奈良の大仏を見慣れているせいか、屋外に置かれている大仏にはとても違和感がありました。雨風に吹かれているのか・・と思うと少し切ない気持にもなったけれども鎌倉の大仏自体は以上に素晴らしかったです。その後は、もう少し先へ行き、江の島へ行く事にしました。

水族館、そしてサーフィンしている人たちもいて、海な町だなと思いました。江の島に着いたくらいでは夕方だったので、上まで行って、夕日を見ようという事になったので、エスカーを使って上までいきます。

エスカーはただのエスカレーターなのですが、階段を上らなくてもいいという事です。江の島から眺める夕日はとても綺麗でした。次来た時は、今回食べられなかった生しらす丼を是非食べたいと思っています。神奈川県は、東京から近いのに、まったく違う雰囲気を持っている所でした。

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